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【悲報】オリンピックスピードスケート、もうめちゃくちゃ

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【悲報】オリンピックスピードスケート、もうめちゃくちゃ

1 :  2018/02/16(金) 05:32:36.06 ID:k+tGZHJy0.net
ここまで6種目終了時点の金メダル
女子3000 オランダ
女子1500 オランダ
女子1000 オランダ
男子1500 オランダ
男子5000 オランダ
男子10000 カナダ(オランダから帰化)←New!

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【悲報】ショーン・ホワイトvs平野歩夢、誤審だった

Published / by kyousoku1
【平昌五輪】平野歩夢の銀メダルは妥当だったのか? 絶対王者の“演技”見抜けず誤審も…

1 :  2018/02/15(木) 08:18:06.32 ID:CAP_USER9.net
平昌五輪スノーボード男子ハーフパイプでは、平野歩夢(木下グループ)が日本に2つ目の銀メダルをもたらした。平野は2回目のランで「ダブルコーク1440」の連続技を含めたルーティーンを完璧に成功させ、95.25点の高得点をたたき出し、金メダルに大きく近付いた。

しかしそれを最後に上回ったのが“絶対王者”ショーン・ホワイト(米国)だった。3回目の最終滑走で平野と同じく1440(4回転)の連続技を成功させ、97.75点をマーク。2006年トリノ五輪、10年バンクーバー五輪に続く、3つ目の金メダルを獲得した。多くの星条旗が揺れた観客席は沸きに沸き、「USA」コールに包まれた。

今回の決勝の戦いをスノーボード専門誌『BACKSIDE』編集長の野上大介氏に解説してもらった。すると、野上氏は「スローで見れば誰でも分かりますが、誤審でした。本当に悔しいですね」と、“絶対王者”の金メダルに異議を唱えている。

平野はもっと高得点がでて良かった

――平野選手が95.25点をマークした2本目の滑りはいかがでしたか?

とても高い完成度でした。ですから点数が低すぎると思いますね。その理由は2本目だったからでしょう。後ろの滑走順にスコッティ・ジェームス(オーストラリア)とショーンがいて、さらに3本目も残っていました。またショーンは1本目で1440の連続技を出していなかったので、(審判が)100点満点に対する余剰を残したジャッジでした。

平野選手の演技をスローで冷静に見るとグラブもすごいです。4回転、4回転、3回転半、3回転半と、全部でつかんでいる時間が長いんですよ。グラブには見栄えプラス、回転を安定させる意味があります。かつ回転の完成度が高くないと長く同じ体勢を維持できないので、よりグラブが長い方が技の完成度が高いと言えます。

ですので、平野選手の2本目は完成度がかなり高いです。「あれで(得点が)出ないのならしょうがない」という一言では片づけたくありません。あれを3本目に決めていたら逆の話になっていたでしょう。人間は機械ではないので仕方がないのですが、本来98点台が出ていても不思議ではない滑りでした。

――3回目のランはより高得点を狙いにいった滑りになりました。

2本目で完璧だったと思うので、1個1個のクオリティーをさらに上げにいった結果、もしくは技の数を1つ増やして6つにしようとした結果、さらにオーバースピードで突っ込むことになり、結局、キャパオーバーになってしまったように感じます。

6回飛ぶことも、やる気になればできると思います。ただ、エアから入って1440-1440-1260-1260と高難度の技ばかりなので、平野選手の技術を持ってしても(コースの)距離を使ってしまう。最後まで高難度技で締めた方がキレイだという見方もできます。

ショーンの派手なガッツポーズはミスを隠すため

全文
https://pyeongchang.yahoo.co.jp/column/detail/201802140008-spnavi

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【悲報】平昌オリンピック、もうめちゃくちゃ

Published / by kyousoku1
【冬季五輪】混乱のスノーボード女子スロープスタイル 「平昌の突風」でほぼ全員転倒、批判の声も

1 :  2018/02/12(月) 18:11:09.84 ID:CAP_USER9.net
平昌冬季五輪は12日、スノーボード女子スロープスタイル決勝が行われ、激しい風が吹き荒れる危険なコンディションで多くの選手が転倒する中、米国のジェイミー・アンダーソン(Jamie Anderson)が混乱を乗り切り、2大会連続の金メダルを獲得した。

予選が中止になった前日に続き、この日も強風でスタートが1時間以上遅れた。しかし、フェニックススノー競技場(Phoenix Snow Park)で行われた決勝では、激しい風の影響でアンダーソンを含むほぼすべての選手が転倒。大けがをした選手はいなかったようにみえたが、相次ぐ転倒は競技続行にも疑問符が付くものだった。

オーストラリア代表団の中では最年少となる17歳のテス・コーディ(Tess Coady)は、前日の練習中に左膝を骨折して棄権。この日の決勝を15位で終えたオーストリアのアンナ・ガッサー(Anna Gasser)は「すでに多くの選手が風のせいでけがをしていた」「昨日だって朝の練習は危険だった」という。

さらに、この日の決勝は「くじ引き」のようだったというガッサーは、「フェアな競技だったとは思わない。強行した主催者には少し失望している」「私の考えでは、女子スノーボードにとって良いショーではなかったと思う」と続けた。

■「激しい突風」

転倒もあり17位で終わった英国のエイミー・フラー(Aimee Fuller)は、この日のコンディションはキャリアで最も難しかったものの一つで、強風にあおられた最後のジャンプで着地を決めるのは「不可能」だったと振り返っている。

転倒したものの負傷は免れた26歳のフラーは、「きょうのコンディションは間違いなく難しかった。(自分の演技は)望んでいたものでも、期待していたものでもなかった。五輪の決勝という舞台で夢見ていたものではなかった」と悔やむ。「激しい突風があった。『平昌の突風』と呼ぶことに決めた」

決勝では五輪のスノーボード競技で二つの金メダルを獲得した史上初の女子選手になったアンダーソンに続き、カナダのローリー・ブルーアン(Laurie Blouin)が銀、フィンランドのエンニ・ルカヤルビ(Enni Rukajarvi)が銅メダルで続いたが、人々の話題は氷点下の気温と相まって選手と観客を苦しめた風に集中した。

吹き飛ばされるような風との駆け引きが求められる高いレールとジャンプ台が配置されたコースでは、この日の決勝までに英国のケイティ・オームロッド(Katie Ormerod)とコーディが負傷し、競技出場を断念することを余儀なくされた。

自身初の五輪で前十字靱帯(じんたい)を断裂し、数か月の離脱を余儀なくされたコーディは、転倒の原因は風だったとした上で、「きょう、私の五輪は突然に終わりを迎えた…。練習中に最後のジャンプ台で風にあおられた。それに前十字靱帯なんて最悪!」と自身のインスタグラム(Instagram)でつづっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000026-jij_afp-spo

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