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【悲報】「タモリ倶楽部」に衝撃、空耳アワー存続の危機・・・・・・理由がこちら・・・・・・

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「タモリ倶楽部」に衝撃、空耳アワー存続の危機

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1 :  2018/11/17(土) 19:05:30.71 ID:CAP_USER9.net
https://www.narinari.com/Nd/20181152086.html

11月16日に放送されたバラエティ番組「タモリ倶楽部」(テレビ朝日系)で、人気コーナー「空耳アワー」のADに“衝撃の出来事”が起きたと紹介された。

それは今年8月末のこと。東京・神田神保町にあるレンタルCD店「ジャニス」が11月いっぱいで閉店するという情報が発表された。1981年以来、レコードやCD、DVDのレンタルを行い、“音の図書館”をコンセプトに廃盤や稀少盤など約8万枚を取り揃えていたという。

「空耳アワー」はコーナーが始まって以来、ジャニスから毎回80枚から100枚以上のCDを借りており、時にはそのレシートの長さは60センチ以上にもなったとのこと。ADらは「アフリカの音楽から東欧のロックまで揃えてあってジャニスさんで大部分カバーできた」「CDには歌詞が付いていて助かった」「閉店したらこれからどうやって音源を揃えればいいのか」といった声が上がる。

ADらはジャニスに土下座して存続を願ったが、やはり無理であると言われてしまい、番組では「今後配信に頼るか……もしくはコーナーを止めるか」という声が上がっていた。


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【悲報】『イッテQ!』の全祭りを検証した結果wwwwwwwwww

Published / by kyousoku1
『イッテQ!』の全祭りを検証、11個が存在を確認できず

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1 :  2018/11/15(木) 16:25:15.61 ID:CAP_USER9.net
海外ロケならではの予測不能なハプニングや出演者のリアルな反応が人気となっている『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。平均視聴率20%を超えるこの国民的バラエティー番組に、やらせ疑惑が浮上した。今、番組のファンからは「あの祭りはガチだ」「いや怪しい」という声が聞こえる──本誌・女性セブンが徹底調査した。

女性セブンが日本テレビへ質問状を出した数時間後。『世界の果てまでイッテQ!』(以下『イッテQ』)の番組公式サイトに異変が起こった。第1回から直近の放送分(#1~#406)の内容が閲覧できていたのだが、突然、一部が削除されたのだ。この謎解きは──。

(中略)

そこで女性セブンは、『イッテQ』の疑惑を払拭すべく、過去の祭りを調査した。番組公式サイトから「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」の放送116回(宮川以外が参加した祭りも含む)を抽出し、その祭りが存在するかを現地人に取材したほか、インターネット上でも情報を集めた。その結果、企画スタートから約5年間はすべての祭りの存在が確認できた。また話題を集めた人気企画の多くも実在した。

しかし、女性セブンではその存在を確認できなかった祭りが『文春』に報じられたラオスの祭りを含め11あった。

その11の祭り中、7つがタイ近郊での祭りだった。

全文
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00000015-pseven-ent


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【炎上】「水曜日のダウンタウン」でクロちゃんが女性とキスした結果wwwwwwwwww

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「水曜日のダウンタウン」クロちゃんのキスシーンに悲鳴「気持ち悪い」「なんであんなかわいい子が…」

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1 :  2018/11/15(木) 12:03:05.59 ID:CAP_USER9.net
お笑いトリオ・安田大サーカスのクロちゃん(41歳)が、11月14日に放送されたバラエティ番組「水曜日のダウンタウン」(TBS系)の新企画「モンスターハウス」第3話に出演。女性とキスするシーンにスタジオでは悲鳴が上がり、ネットでも反響を呼んでいる。

1話目、2話目とグラビアアイドルの莉音を本命に狙いつつも、「すげえ気が強そうだけど緩そう」と、モデルの蘭への二股を諦めないクロちゃん。3話目となる今回も、莉音と遠出のデートに出かけ、お弁当を作ってもらって「あーん」と食べさせてもらうなど距離を縮めることに成功した。

一方、前回、モンスターハウスの住人である山崎大雅とキスをした蘭だが、「つきあうとかは今はない」と、それ以上の進展を断られる形に。このことが影響したのか、ある夜、クロちゃんと蘭は急接近することになった。

うまく距離を詰め、蘭の手を握ったクロちゃんが「やっぱその手握ったりとか、キスしたりとかするのは別につきあってなくてもできるとか言ってたじゃんか。俺とキスできるの?」と問いかけると、蘭は「できるよ」と答え、クロちゃんのキスを受け入れてしまう。

スタジオで映像を見ていた出演者らからは悲鳴が上がり、「気持ち悪い」「誰か呼んで!」との声が上がるが、調子に乗ったクロちゃんは2度、3度と蘭にキスし、蘭が部屋へ戻った後も蘭のグラスをなめ回し、座っていた場所の臭いを嗅ぐなど奇行を重ねるところで映像は終了した。

ネットでは「クロちゃんだけは無理。無理無理」「クロちゃんついにやりやがった」「なんであんなかわいい子が…」「負けた気分」「心底気持ち悪い」といったコメントが寄せられている。

全文
http://news.livedoor.com/article/detail/15597550/

水曜日のダウンタウン「モンスターハウス」 クロちゃんが蘭とキス
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【速報】「イッテQ」、謝罪へ

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【ヤラセ】日本テレビ「イッテQ」18日放送で謝罪へ 祭り企画が当面自粛も

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1 :  2018/11/15(木) 06:48:09.51 ID:CAP_USER9.net
日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」(日曜・後7時58分)の人気コーナー「祭り企画」が「やらせ疑惑」などと報じられている問題で、レギュラー出演陣が12日に収録を行い、番組内で騒動についてコメントしていることが14日、スポーツ報知の取材で分かった。

11日のオンエアでは疑惑に触れることはなかったが、18日の放送ではなんらかの謝罪がなされるとみられる。関係者によると、祭り企画は当面、新作の収録は行わないようだ。

全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000002-sph-ent


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【悲報】イッテQ、終わる

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【悲報】 文春砲、イッテQに2発目が炸裂! 次はタイで祭りを捏造 打ち切り確定へwwwwwwwwwwwwwww

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1 :  2018/11/14(水) 16:45:41.91 .net
日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」の「祭り企画」デッチ上げ問題。昨年2月12日の2時間スペシャルで放映された「カリフラワー祭りinタイ」でも同様の疑惑が浮上した。

「カリフラワー祭り」は、昨年1月14日、タイの中部・ペッチャブーン県の外れにあるサイヨン村で行なわれた。二人三脚で泥沼を駆け抜け、カリフラワー20キロを収穫するスピードを争うレースで、2月の放送では「カリフラワーの名産地で年に1度、その収穫を祝う祭りが開かれる」などと紹介された。「お祭り男」の宮川大輔(46)に加え、「NEWS」の手越祐也(31)も参戦。番組は22.2%の高視聴率を記録していた。

だが、サイヨン村の村長は疑問を呈する。

「テレビ番組のコーディネーターを夫に持つ地元住民から『日本のテレビが来るのでラコーン・サン(短いドラマや芝居)を作りたい』と言われ、開催した。話し合いの中で去年は野菜の値段がとても安かったこともあり、カリフラワーを使ったゲームをすることになったのです。当日は年に1度の子供の日で、あのゲームは収穫を祝うものではありません」

さらに「週刊文春」が現地で取材したところ、祭りの出場者には賞金や参加費などが渡され、「イッテQ!」の海外コーディネーションを担当するM社が「祭り」の運営費を負担していることなどが分かった。

http://bunshun.jp/articles/-/9660


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【朗報】『イッテQ』、擁護の声広がる

Published / by kyousoku1
ヤラセ疑惑の『イッテQ』擁護の声広がる…「視聴者は気にしてない」「問題と思わない」

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1 :  2018/11/12(月) 20:21:20.09 ID:CAP_USER9.net
人気バラエティ『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に突如浮上した“ヤラセ問題”。騒動後初となる11月11日の放送で報道に対する言及はなかったものの、波紋は広がり続ける一方だ。

(中略)

そんななかで11日の放送は、ヤラセ問題などどこ吹く風とでも言うように一切触れられず普段と変わりなく終了。平均視聴率も16.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高い水準を維持しており、視聴者からは「ヤラセなんて、どこでもやってることだから問題とは思わない」「番組づくりへの本気度がわかる貴重なバラエティ。視聴者はそこまで気にしてないと思う」「面白い番組が少ないなか、『人気だから』とやり玉に挙げて叩き続けるのはやめてほしい」といった擁護論が多い。

今回のヤラセ問題では、『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)が40分にわたって特集するなど報道合戦が過熱している。そのため、祭り企画の参加者であるお笑い芸人・宮川大輔の名前が大々的に扱われることになり、芸能界からは宮川に対して同情の声も上がっている。

松本人志(ダウンタウン)と指原莉乃(HKT48)は11日放送の『ワイドナショー』(同)で、揃って宮川の立場について言及。松本は宮川が突撃取材を受けていることについて「ちょっとかわいそう」と語り、指原は「ロケに参加していても、実際にある祭りかどうかはわからない」とコメントした。

一方で、ラオス政府も動き出す事態となったことに、ネット上では「番組を打ち切る必要はないと思うけどラオスには謝罪すべき」「バラエティなのだから過剰演出はあると思う。でも事実と違うのなら、きちんとラオス政府に謝ったほうがいい」「ラオス側が迷惑を被ってるのは事実なのだから、その点については真摯に対応してほしい」など、謝罪を求める声も続出している。

全文
https://biz-journal.jp/i/2018/11/post_25487_entry.html


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【悲報】イッテQ、謝罪なし

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【悲報】イッテQ、謝罪なし

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1 :  2018/11/11(日) 20:53:21.06 ID:eFYYiER201111.net
は?



※「イッテQ」がやらせ疑惑後初の放送 番組内では報道に触れず

11日、「イッテQ」がやらせ疑惑報道後、初めて放送された
番組内で疑惑報道に触れることはなく、テロップなどによる説明もなかった
ネットでは「説明すべき」「コメントしてほしかった」などの声が上がった

http://news.livedoor.com/article/detail/15580553/


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【激震】「イッテQ」疑惑で日テレがヤバイ・・・・・・

Published / by kyousoku1
<激震>「イッテQ」疑惑で日テレ冬の時代へ…構造的問題の指摘も

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1 :  2018/11/10(土) 06:17:42.61 ID:CAP_USER9.net
汐留に激震が走っている。人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」の企画にヤラセ疑惑が浮上。日本テレビは否定にヤッキだが、これは氷山の一角ではないかという声も聞こえてくる。

問題となっているのは芸人の宮川大輔が世界のお祭りに体当たりで参加する名物企画で、ヤラセ疑惑が浮上したのは5月20日に放送されたラオスの「橋祭り」。番組では「今、橋祭りは東南アジアで大流行」「回転する玉が障害物の目玉」などと伝えたが、週刊文春の取材に対して日本人駐在員や駐日ラオス大使館は「そんな祭りは聞いたことがない」とコメントしている。

これが事実なら祭り自体をでっち上げた完全なヤラセだが、同局は「今回の企画は、現地からの提案を受けて成立したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はなく」としつつも、情報・制作局長の加藤幸二郎氏は「開催実績について毎年今回の撮影場所で実施されているような、放送上、誤解を招く表現があったことに関しまして、ご批判を真摯に受け止めております」とコメント。疑惑の一部については暗に認めた格好だ。日テレの番組制作関係者はこう言う。

「今回のケースはヤラセというより過剰演出の範疇では。ヤラセにはカネがかかるわけで、コーディネーターのギャラを考慮すれば、祭りそのものをつくることがギャラに見合うとは思えない。通常はリサーチ会社の調査結果を見てGOを出していくのが一般的で、コーディネーターが祭りの説明や現地の人の言葉を大げさに意訳したとか、一部表現が拡大解釈だったということではないでしょうか」

「イッテQ」は局の看板バラエティーだけに、VTRチェックを含めて制作には慎重の上にも慎重を期すという。しかしながら、日々、視聴率という結果を求められる現場は数字のプレッシャーに苦しめられている。

「どの企画であれ、実現するかどうかは番組プロデューサーの判断に委ねられています。採用されるのはエッジが立って面白い、つまり高視聴率を稼げる企画。スポンサーをはじめ、若者を中心としたテレビ離れが止まらない中、番組制作会社など企画を提案する側には、もっと面白い、もっと過激なものを求められるようになっています。制作会社などは、いわば下請け。企画を通さないと仕事にならない。まさに死活問題ですから、プロデューサーに満足してもらえるようにと、より高くなるばかりのハードルを越えるべく、より過激な企画へと走っていってしまいがちです」(別の日テレ関係者)

全文
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/241364


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【激怒】日テレ「イッテQ」ヤラセ問題で関係者が次々と暴露 / 大炎上

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【激怒】日テレ「イッテQ」ヤラセ問題で関係者が次々と暴露 / 大炎上「日本人がイベントやるから来いと言われた」「祭りではない」

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1 :  2018/11/09(金) 20:41:09.31 ID:CAP_USER9.net
日本テレビの人気番組「世界の果てまでイッテQ」は内村光良(54歳)、イモトアヤコ(32歳)、宮川大輔(46歳)などの人気タレントが出演しているバラエティ番組だが、番組打ち切りの可能性が濃厚となってきた。番組内で紹介されたラオスのお祭りは存在せず、ヤラセだったことが関係者の暴露により確定したのである。

・コーディネーターが偽祭りの準備
番組内でラオスのお祭りとして紹介された「自転車の橋渡り祭り」だったが、実はコーディネーターが考えたイベントであり、もともとお祭りとして存在しないものだったことが判明。それがお祭りではなく「コーディネーターが考えたイベント」と知りつつ、日本テレビはゴーサインを出し、コーディネーターが偽祭りの準備をした。

・即席で作られたイベント
お祭りは泥水で満たされたプールに木製の橋を架け、そこを自転車で渡りきるというもの。優勝者には賞金が出されるという、あまりにも奇抜すぎるお祭りとして紹介された。しかしこれはまったくの嘘で、単なる「即席で作られたイベント」だったのだから炎上するのも当然だ。

・日本人によるイベントだったことを暴露

コーディネーターは「私が考えたイベントだし日本テレビにも伝えて許可を得た」と暴露しているが、そのほかにも詐次々と関係者が真実を暴露。この偽祭りに参加したラオス人の少年は「日本人がイベントやるから来いと言われて参加した」と激白し、これがラオスのお祭りではなく、日本人によるイベントだったことを暴露したのである。

・偽祭りのために多くのラオス人少年がかき集められた

全文
http://buzz-plus.com/article/2018/11/09/itteq-yarase-bakuro-news/


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